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神居祭2でした。

何に驚いたってコンビニコピー中に対戦会メンバーと遭遇したことです。
偶然もいいところです。今でも信じられません。

頒布物は書き終えたのが10時でコピー終わったのが11時過ぎ、12時まで会場製本余裕でした。
開場までには用意できるとか言っておきながらこのざまです。
何もないサークルスペースに来てくださった方には本当に申し訳ないです。
一応コピー本事態は、お渡しできたかとは思います!
参加するたび頒布物の用意が遅れていってますね。
この調子だと次は頒布物が用意できないことになりそうですが、それだけは避けたいと思います。

それで今回もまた、頂き物が!もう何度もですね!ありがとうございます!
なんだかんだで同人イベント参加してから1年が過ぎてるんですよね。
頂き続けて1年です。凄いことだと思います。

神居祭終了後は友達二人と札幌をふらふらしてました。
行く先々に神居祭で売っていたビニール袋を持ってる人、もとい神居祭参加者がいて面白かったです。

次回は北都祭2に参加する予定です。
次こそはまともに参加できるいいかなぁと、思っています。

本を手に取ってくれた方、サークルスペースに来てくれた方、話かけてくれた方、ありがとうございました!
神居祭2に参加された皆様、お疲れ様でした。
北都祭2でもよろしくお願いします。
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今日は神居祭2ですね。
サークルスペースは お-3 です。
頒布物はまだありませんが開場までには用意できる予定です。
ページ数の非常に少ない無料コピー本です。
アーマードコアのお話とかできますよ!

えるさんとfAしたらいろいろな再確認になりました。
横に動くとAP5000~10000残して勝って
縦に動くと相手のAP45000残して負けるゲーム。
箱の方がより世間通りのfAっぽいイメージです。

kaiでNBできました。
データをロードしてみると何考えて組んだのかわからないアセンばかりでアレでした。
組みなおしつつ結構対戦したと思います。
精度を落とした覚えはないけど腕マシ使われて強く感じてしまうあたり
距離調節が下手になったかもしれません。
熱暴走してE切れ起こすのはNだけだと思ったんですけど、結構ENダメージが辛くてアレでした。
アナンダだったのをハゼルにしたのがまずかったのかもしれません。

ツイッタとかブログとか見たらkaiやってる人いるみたいなんですけどにわかには信じがたい。

ran46

ふわふわ浮くのって強いですよね。
今回とはそれとはちょっと異なりますが上昇を利用した効率的なENの使い方のお話です。

4系は旧作と比べて上昇に使うENが極端に少ないです。
これに関しては効率の悪いバーチャでも破格の性能を持っていると言えます。
ENがほぼカラの状態でも下方向に慣性が働いていない限りは上昇することができます。

上昇って行動がなんなのかというと、これは上方向への移動なんですね。
そして上昇をして高度を取る事によって落下、下方向への移動が可能になります。
ここで重要なのは上昇時はほぼENが減ることはないということと
落下時にはENを消費しない、即ち回復が発生することです。
上昇という行動ひとつによって上下方向の移動と、EN回復を行えるわけです。

また上昇に使用するEN量と落下時のEN回復量は、落下時のEN回復量の方が遥かに多いです。
上昇という行動によって(表示上ではわかりませんが)実質、ジェネレータの容量以上にENを溜め込むことも可能になります。単純な回復に留まりません。
ただENを溜め込むには条件があります。
一つは落下時のEN回復量がジェネレータのEN容量を超えること。
もう一つはその超えた容量分をきちんと消費することです。
例えばEN満タンの状態で高度を確保して落下するとします。
落下中はEN回復が発生しますが、ENゲージは満タンなので表示上は回復が発生しません。
そこでQB等の行動を起こさなければ、折角上昇で確保したENの無駄遣いになってしまうわけです。

AC4の動画なんかでよく、ミサイラなんかが上下に派手に動き回ってますよね。
アレは実はやろうと思えば誰にでもできるんです。
浮きつつ動きまくれるのは凄いことではなくて、むしろ浮いているからこそ、あれだけ動けているんですね。
理屈だけならば何も難しいことはありません。
上の通りに、浮いて落ちればいいだけです。

実感し易い方法としては、取り合えず適当に前QBをしつつ上昇、落下を繰り返してみるといいです。
接地時間を極めて少なく、延々動き続けることができると思います。
ENが危ういなと思ったらQB間隔を伸ばして垂直上昇を挟みましょう。
垂直上昇が増えるほどENに余裕ができていくはずです。
実戦ではこの前QBのみというのが、横QBになったり、QTになったり、連続QBになったりするだけです。
小ジャンプQBなんかも、上昇によってENを確保する動きの一つですね。

勘違いしてはいけないのが、滞空はENの確保にならないことです。
落下する距離を稼ぐ、縦に高度を稼がなければ意味がないんですね。
ただ滞空が弱いかというとそんなことはなくて、それはまた別のお話になります。

今回はあくまで移動量とEN周りのみのお話です。戦術ではありません。
高度を取らない方が強いアセンもあるでしょうし、滞空を続けた方が強いアセンもあるでしょう。
たとえENを余らせたとしても、動き回らない方がいい場合もあります。
今回のお話を活かすためには、様々な状況と相談することが必要になってくるでしょう。

次回はどうしましょう、上昇交差は実質サテライ、みたいなお話しましょうか。

横引きに対して突っ込む場合の動きの説明です。

zu4
赤 自機
青 相手機
緑色の線 自機移動方向
橙色の線 相手機移動方向

横QBを連発する相手に対して突っ込む場合大体がこういった軌道を取ります。
突っ込んだ後の位置関係がこちら。

zu5
薄い赤 移動前の自機位置
薄い青 移動前の相手機位置
緑色の点線 自機の軌跡
橙色の点線 相手機の軌跡

お互いが相手機を見失っていますね。

突っ込む際斜めに連続QBをすることで自機の軌道を左にずらすことができますが
相手は常に横移動を続けているので、位置関係(自機の左側に相手機)自体は代わりません。
相手機は横移動に2段QBを使うことができるので
連続QB中の弱い横移動しかできない自機よりも横方向への移動量は多くなります。

お互いが見失った後予測される行動は何か。
以前の記事では自分も横方向に移動することによって張り付く例を挙げました。
今回は突っ込む場合の動きなので、自機は横移動よりもQT(旋回)による捕捉を優先します。
相手機も同様にQTもしくは旋回による捕捉を行います。
zu6
お互いがお互いを正面に捉えているのが確認できます。
注目してもらいたいのは旋回量の差です。
自機側の旋回量が多く相手機側の旋回量が少ないですね。
それはなぜでしょうか。
相手機は横QB単発での移動が中心です。
そのため慣性移動中に捕捉を行うため旋回が発生します。
対して自機は直線的に連続QBを行うため旋回はほぼ発生しません。
その差がここに現れているわけですね。
どちらがより早く再補足できるかは明白でしょう。
相手機は自機の追撃よりも早く横移動を再開することができます。
zu7
その後はこの通り、位置こそ変わりましたが最初とほぼ同じ構図ですね。
以下繰り返しです。

動きに関しては上の通りです。
実戦ではこれにお互いの攻撃が加わります。
一方は直進。
もう一方は軸を外す様に横移動。
より回避行動を取っているのはどちらか、より被弾リスクの高い行動を取っているのはどちらか。
ラグアーマーで霞んでいますが、横引きはそもそもが非常に合理的な行動なんですねっていうのが今回のお話です。

zu2

赤 自機
青 相手機
黄色で囲まれた範囲 上図(自機AP勝ち時)で予想される相手機の移動範囲
橙色で囲まれた範囲 下図(自機AP負け時)で予想される相手機の移動範囲

下図(自機AP負け時)の場合、実際は相手後方に扇状に移動範囲が広がることが多いのではないかなと思います。
もしくは交差離脱の為自機に対して直線状に移動方向が伸びるか。

横QBのみで引く相手は半円(見切れているが実際は円)の上をトレースするように動きます。
捕捉のために旋回が発生するからですね。

それを利用した行動がこちら。
zu3

緑の線 自機の軌道
橙色の線 相手機の軌道
赤丸 自機と相手機の距離が最も近くなる位置。

横QBを続ける相手機にある程度近づいた後、自分も同方向に横QBを続けます。
すると距離を離されることなく相手の正面を維持することができるんですね。
相手機よりも火力が高いとダメージレースで勝つことができます。
自機の射程が極端に短く、また火力が高い場合(ショット等)は赤丸の位置で相手のAPを大きく減らすことができます。

誰でも知ってるような簡単なことでも、説明しようとするととたんに面倒になります。
今回のこれがどういう話だったかというと、自分がAP勝ちしてる場合は相手の移動方向が限定されるのでロケット狙いやすいですってことみたいです。

久しぶりに箱fAしました。何ヶ月ぶりでしょうか。
W063両背3ロケの中2でガン引きしてました。
負けそうになったらロケット撃って胡散臭く勝つアレな内容で。
ガン引きしてるはずなのにAP逆転されるんですよね。
PS版よりミサイルで減らされるダメージが多く感じます。

それとkaiもっと流行っていいと思いますよ!
ラグアーマーもないしオートサイトもないですよ!
その代わりE回復は遅いOB弱い引きが強い柱が滅法強いで割とアレな要素も揃ってますけども。
それでも精度で遊べる人、精度を高めたい人にはお勧めです。

N系はアセンと精度差だけで勝敗付くって事が割とアレなことを知るにはいいシリーズなんですよね。
4やfAはオート、EN周り、多数の優秀な武器等でそこら辺を解消する要素があったのですが、他の部分がアレだったので結局競う精度の内容が代わっただけの実質N系になってしまったのが惜しかったです。
ラグアーマーややたらな高火力、QB周りの派手な機動で、そこら辺が目立たないのが救いではありました。

ran45

kai誰もいませんでした!

あーまーどこあテストとかどうですか。
~対~の対戦において最も正しいと思われる立ち回りを何文字以内であうあうあーみたいな。
対戦動画を10秒くらいで区切って次に取るべき行動は、とか。
もし不正解でも納得いかない人は直接対戦して正解に修正できる画期的なストレス解消システム搭載です。

後はこれまずい、と思ったときにはもうたいてい手遅れなんですね。
神居祭まで後2週間とかなんですね。まずい。

大体いつも深夜1時ごろにkaiに出没するのですが誰もいません!

ACNB大会

8月の終わりごろにNBの大会が開かれるようです。
どこで開かれるのがまだわからないのでなんともいえないところですが、札幌だったらうれしいです。
EOSガゼル重ショデュアル24連動とかが強そうかなぁといったイメージ。

分裂連動とはいったいなんだったのか。

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Author:つる
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